のんびる 2016年10月号 (発売日2016年09月19日) 【特集】誰も見捨てない!防災 | Fujisan

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2013-01-28 ブログエントリー「寒くなりました!!」より 週が明けての月曜日は、朝から待合室は患者さんで一杯。座る場所もないほどの混みよう。 朝から26人も来ていただいたおかげで大忙し。頑張って診察しましたが、帰りのバスに乗れない患者さんが続出!住民バスの便数が少なく、ひとつのバスに乗れないと次は3~4時間待ちとなるので、こちらも気を使います。月曜が忙しいと、火曜日以後は暇になります。せっかく赤十字から研修医が来ているのに、暇だと申し訳ない研修になってしまい、私はのんびりできて嬉しいものの、気を使いますね。

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のんびる 2016年10月号 (発売日2016年09月19日) 【特集】誰も見捨てない!防災 | Fujisan
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【特集】誰も見捨てない!防災
◆人とのつながり。それが防災。~震災後に障がい者とその家族を守ってくれたもの。
 障がいをもつ青年とその母親、避難先で出会った福祉相談員、
 そして、彼らを守ろうとした支援団体のリーダーが当時を振り返り、
 これからの「生き方」を語りました。
◆あつまろう表町!〝誰も見捨てない〟まちづくりのために。ある町会の挑戦(東京都文京区表町町会)
◆生き抜く文化、息抜きの場所。〝坂のまち〟が紡ぎだす、ふたつの“いきぬき文化”(本郷いきぬき工房)
◆支援が届いていない人がきっといるはず。~難民支援で培った視点で(特定非営利団体 難民支援協会)
◆東日本大震災で得たつながりを 熊本復興に役立てたい(パルシステム連合会)
◆避難時にはどんな生活になるの?疑似体験を重ねることがや役に立つ。(足立防災プロジェクト)
◆災害時もふだんも。安心できるのは「ママ」「プレママ」助け合いの輪!(まんまるいわて)
◆自然の中でおもいっきり遊ぶ「週末保養」。(パルシステム連合会)   ほか
保養の様子。

English Title
Nonbiru October 2016 Issue (Release Date: September 19, 2016) [Feature] No one left behind! Disaster Prevention | Fujisan
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