マリアとフクシマ | ザ・ドキュメント | 関西テレビ放送 カンテレ

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Japanese
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Japanese Title
マリアとフクシマ | ザ・ドキュメント | 関西テレビ放送 カンテレ
Japanese Description
32年前に起こったチェルノブイリ原発事故から5カ月後に、旧ソ連(現・ウクライナ)のキエフで生まれたマリア。大人になって初めて、自分が甲状腺機能亢進症であることを知った。甲状腺を取り除いた後も将来への不安に苦しみ、身体にタトゥーを刻むことで苦しみをごまかす日々。そんなマリアを支えたのは、絵を描くこと、そして日本への憧れだった。 2年前、自分を撮影したフォトジャーナリスト・小原一真さんとのトークイベントで来日の夢をかなえたマリア。しかし福島県で目にしたのは、墓地に臨む広大な汚染土。マリアは福島で初めて、自分の生い立ちについて人前で語り、“自己との対話”だったという絵を見せた。
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URI
http://wayback.archive-it.org/7472/20160601000000/https://www.ktv.jp/document/180324.html
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https://www.ktv.jp/document/180324.html